ホットサンドメーカー 直火式 アウトドアやキャンプにも重宝

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雑貨
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こんにちは、Shuです。

今回ご紹介するのは、ホットサンドメーカー。

普段、朝食はコーヒーのみで済ませているのですが、
ダイエットも考え、朝食しっかり摂って、夕食を軽く・・
で、トーストではなくホットサンドウィッチにトライしてみようかと。^^


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Shuがチェックしたホットサンドメーカーの選ぶポイント

熱源は?

ホットサンドメーカーの熱源は、電気式と直火式の2種類があります。

パンと食材をセットして、スイッチ1つで簡単に、
という方は電気式でしょうね。

但し、電気式には焼き加減の調整が難しかったりする物もありますので、
タイマー付きの商品を選んだ方が良いかと思います。

直火式は、逆に焼き加減を細かく調整したい方にお勧めです。
私は、こんがりカリッとが好みなので、直火式を選びました。

直火式を選ぶ際の注意点は、IHに対応している、していないがあること。
ご自宅がIHコンロの方は、しっかりチェックして下さい。

サイズは?

これは個人個人でどの様に使うかにもよりますが、
例えば1人暮らしで自分用の方もいらっしゃるでしょうし、
私は、家族の分も含めて(1人で作って1人で食べてたら怒られそう・・^^;)
なので横に2枚並べられるタイプにしました。

また使用するパンも、6枚切り、8枚切り、
いやいや4枚切り、10枚切り・・・
6~8枚切りであれば問題ないでしょうが、
4枚切りとかになると対応していないものもありますので、
注意して下さい。

個人的には、パンは8枚切りで具沢山が好みです。

尚、今回私がチョイスしたHonollyのホットサンドメーカーであれば、
バケットを使ったキューバサンドも作れます。

色々と試してみて、好みを追及していくのも楽しいですよ!^^

上下分離出来るか?

2枚のグリルパンを簡単に着脱出来れば、
フライパン2枚としても利用出来ますので、
肉や魚、野菜をグリルすることも可能です。

その点を考えると、サイズは大きめの方が使いやすいでしょうね。

キャンプやアウトドアでも使いたい

キャンプやアウトドアでも使いたいとなれば、
まず上記した熱源は、直火式の一択。
さらに上下分離出来るタイプがお勧めです。

お手入れ簡単

焦げ付きにくく、汚れが楽に落とせ、
簡単にお手入れ出来るフッ素樹脂加工のものがお勧めです。

後の手入れが面倒だと、使用頻度は少なくなり、
そのうち使わなくなるかと・・・私だけかな?^^;;

製品保証

Honollyのホットサンドメーカーには、
購入日から12か月の保証期間があります。
初期不良の場合は無料で交換または返金対応可能です。


Honollyホットサンドメーカー製品情報

本体 : アルミニウム合金(フッ素樹脂塗装)

サイズ : 約36cm × 25.4cm × 3.25cm

ハンドル部 : フェノール樹脂

加熱方式 : 直火式(IH非対応)

重量 : 930g

付属品 : 日本語取扱説明書


 

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